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比較・選び方

一人社長が選ぶクラウド会計ソフトは?freee・マネーフォワード・弥生を比較

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結論

向いている

年間の仕訳数を数えて、マネーフォワードか弥生会計 Nextに早く決めたい一人社長

向いていない

3社の操作感を同じ条件で比べてから決めたい人

申し込み先の案内へ

確認したこと・未確認のこと

実際に確認

  • freee会計は自社で利用(ひとり法人プラン)
  • 弥生会計 Nextの銀行連携・AI仕訳(無料体験の実機)
  • 3社の料金・プラン別機能・サポート範囲(公式ページ)
  • 弥生請求 Nextを追加申込なしで使えること(公式ページ)

未確認

  • マネーフォワードの操作感
  • 3社の自動仕訳の精度比較
  • freeeの仕訳数上限の有無
  • 弥生請求 Nextの操作と送付件数の上限
この記事を検証した条件(2026年9月14日)

公開 / 最終確認

  • 3社の公式料金・無料体験ページを比較(2026-09-13)
  • freee会計は自社で利用(ひとり法人プラン、2026-09-14時点)
  • 弥生会計 Nextはベーシックプラス相当の無料体験で実機検証(2026-09-10)
  • 法人口座1口座を連携し、未仕訳25件のうち12件のAI科目表示を確認(弥生会計 Next)
  • 弥生会計 Nextの無料体験の画面操作はAI操作代行あり
この記事の目次(8項目)

法人を作ってしばらくすると、「会計ソフトはfreeeかマネーフォワードか弥生か」で止まります。3社とも一人法人向けの安いプランがあり、年払いの差は最大でも年6,000円です。

結論から言うと、年間の仕訳が500件以下ならマネーフォワード、超えそうなら弥生会計 Nextを選びます。

  • 仕訳が年500件以下で、年払いの費用を抑えたい → マネーフォワード
  • 仕訳が年500件以下で、経費精算も同じ料金でまとめたい → マネーフォワード
  • 仕訳が年500件を超えそう、または3人で使う → 弥生会計 Next

この記事は、取引の大半が法人口座に集まる一人社長向けです。「そもそも自分でやるか、記帳代行に頼むか」は「記帳代行かクラウド会計か」で先に整理しています。

一人社長の会計ソフト、何で差がつく?

料金表だけ見ると同じに見えます。一人社長で差がつくのは、次の4点です。

  • 仕訳数と利用人数の上限
  • サポートに人が付くか
  • 経費精算や給与まで同じ料金に入るか
  • 無料体験の長さ

仕訳とは、入出金を売上や経費などの科目へ記録することです。年間の仕訳数は、法人口座の月の入出金件数を12倍した数が下限の目安です。現金やカード払いの取引も仕訳に数えます。

料金・仕訳の上限・無料体験を比べる

一人法人向けのいちばん安いプランをそろえました。

サービス・プラン 年払い(月あたり) 利用人数 仕訳の上限 無料体験 サポート
freee会計 ひとり法人 2,980円 1名(2名まで追加可・有料) 料金ページに記載なし 30日・自動課金なし チャット・メール
マネーフォワード ひとり法人 2,480円 1名 1会計年度500仕訳 1か月・自動課金なし チャット・メール
弥生会計 Next エントリー 2,900円 3名まで追加料金なし 1会計期間10万行 最大2か月・自動課金なし 有人サポートなし

金額は税抜です。弥生は年額34,800円を12で割った換算で、月払いはfreee・マネーフォワードが3,980円、弥生が3,480円です。freeeで2人目を足すと、年払いで1名につき月1,000円かかります。

弥生で人に聞きたいなら、有人チャット・メールはベーシック(年50,400円+税)、電話と仕訳相談はベーシックプラス(年84,000円+税)からです。マネーフォワードの電話サポートは、会員登録から2か月間の予約制です。freeeのひとり法人は電話がありません。

料金を見るときの注意

弥生の金額はキャンペーン適用の表示で、終了時期が書かれていません。マネーフォワードの法人限定キャンペーン(2026年10月31日まで、Amazonギフトカード還元)は年払い・カード決済・仕訳登録が条件で、上の金額には含めていません。マネーフォワードは、2027年6月1日以降に更新される契約から、ひとり法人の年払いが年35,760円(月あたり2,980円)に改定されます。申込前に各社の料金ページで確かめてください。

機能はどこが違う?銀行連携・自動仕訳・領収書・請求書

freee会計(自社で利用)。 私の会社はひとり法人プランで、銀行・カード連携と自動仕訳、レシートと請求書の画像の読み取り、請求書の作成、決算書の作成まで使っています。法人税の申告は別製品のfreee申告で、ひとり法人プランには入っていません。

マネーフォワード クラウド会計。 公式ページによると、多くの金融関連サービスと連携し、明細から仕訳候補を作ります。会計、請求書、経費精算、給与、勤怠、電子契約など12サービスが同じ基本料金に入り、税理士を招待するアカウントもあります。

弥生会計 Next(無料体験で試した)。 法人口座を連携すると、未仕訳の明細25件に最初からAIの科目と税区分が入っていました。目を通した12件のうち10件は具体的な科目で、判断が難しい2件は「未確定勘定」で保留されていました。

取引を文章で伝えると仕訳を作る「AI取引入力」もあります。領収書の画像の読み取りは別サービスの弥生証憑 Next、請求書の作成は弥生請求 Nextの担当で、どちらも今回は試していません。税理士へ渡す残高試算表は、月次でPDFとCSVを出せることを確認しました。

一人社長なら、どれを選ぶ?

報酬や知名度ではなく、自分の取引の形で選びます。

仕訳が年500件以下で、年払いの費用を抑えたい → マネーフォワード。 ひとり法人は年払いで月2,480円と、今の料金では3社でいちばん低い金額です(2027年6月以降の更新からは月2,980円相当でfreeeと同じになるので、安さが効くのは最初の1年ほどです)。上限は1会計年度500仕訳なので、口座の入出金が月40件前後なら、現金やカードの分も足して先に数えてください。500件に届いたときに起きることは「マネーフォワードのひとり法人プラン、仕訳が500件を超えたらどうなる?」にまとめています。

仕訳が年500件以下で、経費精算もまとめたい → マネーフォワード。 会計、請求書、経費精算、給与など12サービスが同じ基本料金に入ります。電子契約の送信もその1つです(「マネーフォワード クラウドの電子契約は、追加料金なしで送れる?」)。freeeのひとり法人は経費精算が未搭載で、弥生のエントリーも経費精算は対象外です。

仕訳が年500件を超えそう、または3人で使う → 弥生会計 Next。 仕訳データの上限は1会計期間10万行と大きく、会計機能は3名まで追加料金がかかりません。無料体験も最大2か月と3社でいちばん長いです。ただし、エントリーには有人サポートと仕訳相談がないので、分からない取引を聞く相手は税理士になります。

freeeは料金ページに仕訳数の上限が書かれていません。書かれていないのは上限がないという意味ではないので、件数が多い人がfreeeを選ぶなら、申込前にfreeeへ問い合わせてください。

請求書は3社とも作れるので、ここでは差がつきません。freeeとマネーフォワードはひとり法人プランに含み、弥生は弥生会計 Nextの契約者なら弥生請求 Nextを追加の申し込みなしで使えます(料金ページの機能比較表では、エントリーも対象)。請求書の道具そのものを比べたいときは「請求書作成を自動化する無料ツール5つを比較」にまとめています。

freeeとマネーフォワードは、会計の料金の中に、社長1人分の給与計算と年末調整の道具も入っています。弥生会計 Nextは、給与ソフト(弥生給与 Next)を別に契約します。自分の年末調整の期限とやり方は「一人社長も自分の年末調整は必要?令和8年分の期限とやり方」にまとめています。

消費税の課税方式や科目の判断は、どのソフトでも自動では決まりません。自社の税務処理は税理士や税務署に確認してください。

弥生会計 Nextを無料体験で試した:口座連携で25件に科目が入った

科目の推測が付いた明細は、確認して「登録」を押すだけで仕訳になります。実際に登録したのは1件です。

「1件ずつ科目を考える」が「推測を見て押す」に変わりました。ただ、推測を見ずに押す運用にはしていません。

初期設定から連携、AI取引入力、つまずいた点までの詳細は「弥生会計 Nextを無料体験してみた」に書いています。

つまずいたのは銀行名が2つ出たこと

弥生で連携先の銀行を選ぶと、同じ銀行名が「[個人]」と「[法人]」に分かれて出ました。法人口座は「[法人]」を選びます。

「自分の銀行に対応」と書いてあっても、法人向けインターネットバンキングが対象かは別問題です。どのソフトでも、申込前に自社の法人向けサービスが連携先の一覧にあるか見ておいてください。

法人口座をまだ作っていないなら、口座の選び方と会計ソフトへのつなぎ方を「一人社長の会社と個人のお金を分ける:法人口座はどこで作る?」にまとめています。

正直、気になった点

  • マネーフォワードは操作を試していません。連携の待ち時間や仕訳候補の見え方は、1か月の無料体験で確かめてください。
  • 3社の自動仕訳の精度は、同じ明細で並べて比べていません。どれを選んでも、最初の1か月は入った科目に目を通してください。

まとめ

迷ったら、まず年間の仕訳数を数えてください。500件以下で年払いの費用を抑えたい、または経費精算もまとめたいならマネーフォワード、500件を超えそうか3人で使うなら弥生会計 Nextです。

3社とも無料で試せます。法人口座を1つ連携し、未仕訳の件数と科目の入り方を見てから契約してください。溜まった経理を片付ける順番は「経理が溜まってしまった一人社長がまずやること」で整理しています。導入費用を補助金で抑えられるかは「一人社長は補助金でクラウド会計を導入できる?」、領収書や請求書の保存のしかたは「一人社長の領収書・請求書はどう保存する?」にまとめています。

マネーフォワード クラウド会計

仕訳が年500件以下なら、今の料金では年払いで3社でいちばん低い月額で始められます。1か月無料で、カード登録は要りません。

マネーフォワード クラウド会計(公式サイト)を見る

無料体験が終わっても、自動で有料プランには移りません。

弥生会計 Next

仕訳が多い人、3人で使う人向けです。法人口座を1つ連携し、未仕訳に科目が入るところまで確かめてください。

弥生会計 Nextの無料体験を見る

最大2か月無料。自動課金はありません。

freee会計

30日の無料お試しはfreee会計(公式サイト)から始められます。年額プランで契約すると決めたら、紹介ページのフォームから契約すると法人は5,000円の割引です。

freee会計の紹介ページを見る

割引後の金額は、申込時の支払い画面で表示されます。モバイルアプリからの契約は対象外です。

Sources

  • URL: https://biz.moneyforward.com/support/plan/news/20260924.html Title: 料金体系の一部改定について(改定日:2026年12月1日および2027年6月1日)(マネーフォワード クラウド) Checked: 2026-09-27 Supports: 法人向けは2027年6月1日以降に更新される契約から改定。ひとり法人 年払い29,760円→35,760円(月払い換算2,980円)、月払い3,980円は変更なし

  • URL: https://www.freee.co.jp/lp2/accounting/referral Title: freee会計 お友だち紹介キャンペーン Checked: 2026-09-23 Supports: 紹介ページのフォーム経由で有料プランを契約すると年額プランが法人5,000円割引になること、モバイルアプリからの契約は対象外、料金表でプランを選ぶと支払い画面で自動的に割引価格が適用されること(FAQ Q4)、過去にアカウントを作成し無料お試しをしたが有料プランに課金していない人も対象になること(紹介された人 Q2「はい、対象になります。」)

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/price/ Title: 料金プラン・価格|弥生会計 Next Checked: 2026-09-23(エントリー・ベーシック・ベーシックプラスの年契約と月契約、最大2か月の無料体験、3名まで無料を再確認) Supports: エントリーの年契約34,800円+税・月契約3,480円+税、キャンペーン適用表示(終了時期の記載なし)、会計機能は全プラン3名まで無料・4名以上は1名ごとに追加料金、仕訳数上限の記載なし、プラン別サポート範囲(有人チャット・メールはベーシックから、電話・仕訳相談はベーシックプラスから)、ベーシック年契約50,400円+税、ベーシックプラス年契約84,000円+税(いずれもキャンペーン適用表示)、無料体験は最大2か月・1事業者1回・ベーシックプラス相当・自動課金なし。機能比較表は2026-09-14に再確認し、「請求書作成(弥生請求 Next)」の「見積書・納品書・請求書・領収書の作成」が3プランとも対象、請求機能のログインも3プランとも3名まで(4名以上は1名ごとに300円)、経費精算はエントリーのみ対象外であることを確認。表に仕訳数の行はなく、ページ内の注記にプラン差の記載もない

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/ Title: 法人向けクラウド会計ソフト「弥生会計 Next」 Checked: 2026-09-13 Supports: 金融機関連携、AIによる入力・仕訳支援、法人向けサービスであること、証憑画像の取込が「弥生証憑 Next」経由であること

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/function/invoice/ Title: 請求業務をスムーズにするクラウド会計ソフト「弥生会計 Next」 Checked: 2026-09-14 Supports: 「弥生会計 Next をご利用のお客さまは、追加のお申し込みなしですぐにご利用いただけます。」(弥生請求 Nextについて)。主要機能の一覧末尾に「※ プランによって使える機能や利用人数は異なります」の注記あり。送付件数の上限・郵送・定期請求に関する記載はなし

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/function/ Title: 機能一覧|弥生会計 Next Checked: 2026-09-14 Supports: 「主要スペック」の仕訳データ処理量「1か月あたり最大15,000行 / 1会計期間あたり最大100,000行」、仕訳の明細行数「一度に100行まで登録可能」、勘定科目300件・取引先5,000件・固定資産500件等の上限。同セクションにプラン別の差の記載はなし

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/simulation/ Title: 価格・料金シミュレーション|弥生会計 Next Checked: 2026-09-14 Supports: エントリーの説明「会計業務/請求業務」、ベーシック「エントリーの内容に加え、部門管理/経費精算/有人チャット・メール」、ベーシックプラス「ベーシックの内容に加え、電話サポート/仕訳相談」、請求利用ユーザーは3名まで無料・4名以降は1名ごと300円/月+税

  • URL: https://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=29697 Title: 弥生会計 Nextの無料体験プランを契約したい|弥生クラウドサービス共通 サポート情報 Checked: 2026-09-13 Supports: 無料体験は最大2か月・ベーシックプラス相当、対象外機能(決算書・達人連携)、体験中のサポートはチャット・メールのみ(電話・仕訳相談は不可)、体験終了後は無料プランとなりログイン不可(自動課金なしの記載は料金ページ側)

  • URL: https://www.freee.co.jp/accounting/ Title: freee会計 Checked: 2026-09-13 Supports: 製品概要、銀行・金融機関連携、レシート画像のOCR取込、30日無料お試し(メールアドレスのみ登録、自動で支払いは発生しない)

  • URL: https://www.freee.co.jp/accounting/new-corporation/pricing/ Title: 新設法人向け freee会計 料金プラン Checked: 2026-09-23 Supports: ひとり法人の年払い2,980円/月・月払い3,980円/月(税抜)、基本1名・最大2名追加(年払い時1名あたり1,000円/月)、主な機能(請求書作成・管理を含む。経費精算は未搭載、機能一覧に給与計算の記載なし。給与計算は付帯のfreee人事労務(下のヘルプ))、申告書作成はひとり法人に含まれず別製品「freee申告」として案内、比較表に仕訳数の行がなく上限の記載なし、チャット・メールサポート(電話なし)、30日無料お試し

  • URL: https://support.freee.co.jp/hc/ja/articles/29650861420185 Title: freee会計 法人新プランに付帯する「ひとり法人(会計プラン付帯)」について – freee ヘルプセンター Checked: 2026-09-28 Supports: freee会計の法人新プラン(ひとり法人を含む)に、freee人事労務ミニマムプラン相当の機能が1ID分(1人分の給与明細)付帯し、freee会計の料金のみで使えること

  • URL: https://www.yayoi-kk.co.jp/kyuyo/ Title: クラウド給与計算ソフト「弥生給与 Next」【公式】 Checked: 2026-09-28 Supports: 弥生給与 Nextは弥生会計 Nextとは別の料金プラン(エントリーライト年9,000円〜、税抜)

  • URL: https://www.freee.co.jp/accounting/small-medium/pricing/ Title: 法人向け freee会計 料金プラン Checked: 2026-09-14 Supports: スターター以上の料金、年払い最大25%割引、従量課金あり、電話サポートはスターターが予約制でスタンダード以上は予約なしの直通電話・専任サポート付き

  • URL: https://biz.moneyforward.com/accounting/ Title: マネーフォワード クラウド会計 Checked: 2026-09-13 Supports: 2,300以上の金融関連サービス連携と自動仕訳候補、税理士招待用アカウント、1か月無料トライアル(カード登録不要、自動移行なし)、チャット・メールサポートは全プラン共通、電話サポートは公式FAQでビジネスプランは登録後2か月間(事前予約制)と記載。料金ページ(smb/price、2026-09-23確認)は「電話サポートはマネーフォワード クラウドに会員登録してから2ヶ月間ご利用いただけます。事前予約制で10:00~17:00まで対応しております。」でプランの限定なし。本文はプランの範囲を断定しない

  • URL: https://biz.moneyforward.com/accounting/price/ Title: 料金プラン|マネーフォワード クラウド会計 Checked: 2026-09-13 Supports: ひとり法人 年払い2,480円/月・年額29,760円税抜(32,736円税込)・月払い3,980円/月、1名・年間仕訳500件、トライアルはビジネスプラン相当、法人限定キャンペーン(〜2026-10-31)

  • URL: https://biz.moneyforward.com/accounting/smb/price/ Title: 法人向け料金プラン|マネーフォワード クラウド会計 Checked: 2026-09-27 Supports: 3プランの税抜/税込年額、ひとり法人 年払い2,480円/月・一括29,760円/年・月払い3,980円/月(2026-09-27にメインが本文を再取得し一致。2027年6月の料金改定予定の注記あり)、利用人数1名まで、ひとり法人の1会計年度500仕訳上限、12サービス一括提供(クラウド給与・クラウド年末調整を含む。2026-09-28にメインがChromeで確認)、法人限定キャンペーン(10月31日まで、ひとり法人はAmazonギフトカード8,000円分、仕訳登録15件以上。年払い・カード決済が条件)、電話サポートは会員登録から2ヶ月間・事前予約制(プランの限定なし)、1ヶ月無料トライアル(ビジネスプラン相当)

  • URL: https://biz.moneyforward.com/contract/price/ Title: 法人向けの料金プラン - マネーフォワード クラウド契約 Checked: 2026-09-23 Supports: ひとり法人・スモールビジネス・ビジネスのいずれかのプランで契約書の送信・締結機能を利用できること